4 大塚国際美術館の名画   徳島

大塚国際美術館       2008/11/30

舞台美術館の鑑賞


 

 大塚国際美術館。

 入館料 3150円。

 陶板原寸大1000余点の名画展示。

 古代 中世 ルネサンス バロック 近代 現代 の名画が、環境展示、系統展示、テーマ展示されている。

 床面積 延べ3万平米。

 ミケランジェロ

 システィーナ礼拝堂の天井画、壁画

 フェルメール

 真珠の耳飾りの少女

 牛乳を注ぐ女

 エル・グレゴ

 祭壇衝立(ついたて)復元 

 エル・グレゴ

 ポンペイの秘画

 アレクサンダー・モザイク

 前450年頃

 ニオベの子供たちの虐殺

 陶器に描かれた絵。失われたギリシャ絵画を知ることの出来る絵らしい。

 ポンペオ絵画

 ポンペイ人とヌケリア人の戦い

 歴史上の事件を描いた唯一のポンペイ絵画。

 フラ・アンジェリコ

 受胎告知

 

 ラファエッロ

 アテネの学童

 ティツィアーノ

 聖母被昇天

 ティントレット

 十字架を担うキリスト

 ボッティチェッリ、サンドロ

 ヴィーナスの誕生

 ブリューゲル、ピーテル

 子供の遊び

 レオナルド・ダ・ヴィンチ

 最後の晩餐

 ボス、ヒエロニムス

 快楽の園

 デューラー、アルブレヒト

 アダムとエヴァ

 レオナルド・ダ・ヴィンチ

 モナ・リザ

 レンブラント・ファン・レイン

 夜警

 目をつぶされるサムソン

 ローザ、サルヴァトール

 戦闘場面

 ベラスケス、ディエーゴ

 ラス・メニーナス(女官たち)

 リュベンス、ピーテル・パウル

 アマゾンの戦い

 キリスト昇架

 アルチンボルト、ジュゼッペ

 夏(四季より)

 モネ、クロード

 モネの大睡蓮。

 ゴヤ、フランシスコ・デ

 1808年5月3日:プリンシペ・ピオの丘での銃殺

 裸のマハ 着衣のマハ

 ゴヤの家 黒い家

 アングル、ドミニック

 泉

 ドラクロワ、ウジェーヌ

 民衆を導く自由の女神

 マネ、エドゥアール

 笛を吹く少年

 ミレー、ジャン=フランソワ

 落ち穂拾い

 ルノワール、オーギュスト

 ムーラン・ド・ラ・ギャレット

 ゴッホ、フィンセント・ファン

 自画像

 ひまわり

 ブラウン、フォード・マドックス

 さらばイギリス

 ビクトリア女王の時代のイギリスは繁栄したが、貧富の差が広がり、移民を余儀なくされた。船中の目を輝かした夫婦。

 握り会った2人の手、女の左手は、乳飲み子の小さな手を握っている。

 ルソー、アンリ

 蛇使い

 クリムト、グスタフ

 接吻

 リヴィエール、ヒュー・ゴールドウィン

 エデンの園

 1度は追放された2人が、罪をあがなって、エデンの園に帰ることを許された、現代のアダムとイブ。

 ダヴィッド、ジャック=ルイ

 皇帝ナポレオン1世と皇后ジョゼフィーヌの戴冠

 ソロモン、シメオン

 サムソンとデリア

 金のために男を裏切った女の冷酷非情と、男の怒りと無念の絵。

 

 ジェンティレスキ、アルテミジア

 ユーディット

 「ユーディット」は、聖書から材を取った、敵軍に包囲されたベトゥーリャ市の危難を救うために、単身敵将ホロフェルネスのもとに赴いたユーディットの苦悩を描いた物語。

  ホロフェルネスを殺し、侍女がその首を布にくるんでいるが、その最中何かの物音がして身構えている構図。

 ムング、エドヴァルト

 叫び

 レンブラント・ファン・レイン

 自画像

 トロンプ・ルイユ

 だまし絵

ブリューゲル・ピーテル

 死の勝利

 エル・グレコ

 改悛するマグダラのマリア

 マグダラのマリアは、罪を犯した女の改悛の象徴として、よく描かれたという。

 エルンスト・マックス

 雨上がりのヨーロッパ

 

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